ことわざ蛍3 Free

By M.Hayashi

<ゲームの概要>
 ゲームの目的は、画面に現れたことわざ蛍の各文字を出題文の語順どおりにタップすることを繰り返し、30語の言葉を正解することです。
 10語正解するまでは蛍はランダムな位置に止まって明滅しています。
 その後は蛍は夕闇の中を自由に飛び回っています。
 次の20語までは、画面内のどこでタップしても蛍は解答欄に移動しますが、20語正解後は表示された枠の中でタップしないと蛍は解答欄に移動しません。
  
<ゲームの操作方法・ルールなど>
 [出題]ボタンを押すとゲームが始まります。
 画面内の蛍の文字を正しい語順にタップして蛍を解答欄へ移動してください。
 すべての蛍が解答欄へ移動すれば解答が判定されます。
 正解なら、10点と、制限時間に対する残り時間に応じた得点が加算されます。
 不正解なら、10点が減点されます。
 制限時間は、蛍の数に応じて変化します。画面上部中央に残り時間が表示されています。
 制限時間をオーバーすると不正解となり、得点が10点減点されます。
 各10語正解するまでに5回不正解するとゲームオーバーで、0語正解時点からのやり直しになります。
 また、ヒントを使わずに正解を3回連続すると、不正解回数が1回減り、得点に100点加算されます。
更に、時々出題されるボーナス問題に正解すると、不正解回数は一挙に0になります。

 正解が思い浮かばない場合は[ヒント]ボタンを押すと問題の先頭文字の蛍から順に蛍が解答欄に並んでヒントを示します。ただし、1問につき先頭の3文字までしか[ヒント]ボタンを使えません。
 また、各10問正解するまでにヒントを使えるのは10回までです。画面右上に、使えるヒントの回数が「HINT: 」と表示されています。

 解答中に[出題]ボタンを押すと、現在の問題をパスして次の問題が出題されます。解答開始からの経過時間は前問の経過時間を引き継ぎます。この場合、連続正解回数は0になります。

 [やり直し]ボタンを押せば、解答欄の一番右の蛍を画面内の元の位置へ戻します。
 解答欄に蛍がいなくなるまで何度でもできます。

 途中でゲームを終了するときはゲームが保存されて、次回起動時続きから始められます。

<問題の追加について>
 自分の好きな言葉を問題に追加できます。
 [問題の追加]ボタンをタップすると表示される画面で問題文を追加して、[OK]ボタンをタップすれば、次回「ことわざ蛍2」起動時から追加した問題が出題されます。 Collapse
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